東京・横浜・横須賀・自費出版・フジモト


………………………………………
そらいろのデュオ
………………………………………
名古屋近郊・蟹江発 変わらなきゃ
………………………………………
すぐに役立つ80才現役リーダーのアイデア42
………………………………………
のぼせもん
………………………………………
虎穴に入らずんば…親父の中部
 支那戦跡を辿る…ゆらり旅
………………………………………
そこが知りたい 日本の
 キリスト教の今

………………………………………
ヒューマン君の哲学
………………………………………
「右脳」でクラシック音楽
 を聴く

………………………………………
健康の管理と持久力運動
………………………………………
コンテナ物流の基礎
………………………………………

12345


ヒューマン君の哲学

〜アホからの卒業〜

春日井 健二
2012年7月14日刊行
定価(本体1,000円+税)
四六判変形 ハードカバー
190頁

ISBN 978-4-904205-26-6



はじめに より抜粋

・ 感覚的に使われる『言葉』
曖昧に理解され、曖昧に伝えられる『言葉』

・ 偉い人が言うことだから、大勢の人が言うことだから、正しい
あまりにも短絡的で、具体性のない世の中

・ 一つ一つを見つめようとしない人々

生きるためのそれ。でもそれって何だろう?

 本書には人が生きるために必要なものがぎっしりと詰まっているような気がする。
 世の中というものは何かと生きにくいものだ。だから生き抜くためには何がしかの力強い励ましとか納得のいく言葉の糧が必要なのではあるまいか。それは時には食欲以上に大切なものかもしれない。同時にそれは哲学と呼んでもいいものかもしれない…。
 著名人が語るそれではなく、市井の人々が日常的に肌で感じる、ごく当たり前の言葉にこそ真実が秘められていたりする。

    

frontcontentsprivacy policycolophonCopyright 2013 All rights reserved.