東京・横浜・横須賀・自費出版・フジモト


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制作工程
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これまでに作った本
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Q & A
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出版ご相談・出張サービス
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お客様のナマの声
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国立国会図書館への納本
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マスコミで紹介
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電子書籍
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 電子書籍


▲上記の電子書籍アプリはiPadのみの対応です。

アップルが運営するApp Storeから電子書籍を出版するということ。
 紙の出版に代わり、新しい本を読むスタイルとしてアップルが提供する電子書籍端末、iPhone、iPadで本を読む時代になりつつあります。小社ではこの潮流に対応すべく、電子化したお客様の本を、全世界に向けて発信できるサービスを提供致します。

アップルが運営するApp Storeとは。
 年間数億ダウンロードを誇るアップル社のWEB Storeのひとつ、iTunes Storeの中にあり、書籍(ブック)のみならず、ゲームを始め個人が作ったアプリなども多数アップされています。本の場合もオリジナルのアプリという扱いで販売されます。世界中の国からアクセスされているので、むしろ日本語ではない多言語での作品にしたほうが人気が出るのかもしれません。

iPhone、iPad向け電子出版のフロー。

お客様が、紙の本の出版と、iPhone、iPad向け電子出版の両方をお考えの場合
 紙の本の出版契約と電子書籍出版契約を併せてしていただきます。
 基本料金
 
紙の本の制作料+電子書籍出版制作・登録料;75,000円(税別)〜、電子書籍出版におけるお客様への印税は定価の20%〜

お客様が、iPhone、iPad向け電子出版のみをお考えの場合
 電子書籍出版契約を取り交わします。
 基本料金
 
電子書籍出版制作・登録料;120,000円(税別)〜、電子書籍出版におけるお客様への印税は定価の20%〜 

※お客様がPDFデータをご自身で制作してお持ちになる場合には、小社で詳細な審査をさせていただきます。誤字、脱字やクオリティの低い作品はお請けできまません。またアップル社の審査が通らない場合もあります。基本的には小社でお客様の原稿を拝見させて頂き、編集、校閲、校正のプロセスを経てPDF制作までを、小社にお任せしていただいた作品であることが優先されるということです。

※アプリの作り込みで、電子書籍端末がただ文字をデジタルに置き換えて読むという道具ではなく、例えば、音声、動画などを組み込むことができますし、これまでの本というイメージで電子書籍を捉えるのではなく、新しい発信ツールとしてとらえることもできるでしょう。本を作る側も、今までの紙の本と比較するのではなく、別の発想から始めなければなりません。

 

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